【衝撃】テェーンエイジャーの78%がiPhoneを所有 82%が新しいiPhone購入を検討という結果に

アメリカのティーンエイジャーのiPhoneシェアは78%!?

iPhoneXには世界中から注目が集まっている

iPhoneXには世界中から注目が集まっている

半年ごとにアメリカのティーンエィジャー(10代 13-19才)の調査を行っているbusinesswire.comによると、
2017年の秋にはテェーンエイジャーの78%がiPhoneを持っている
とのこと。驚きですよね!?
このシェアの数字、既に圧倒的なんですが、ここ数年じわじわ上がり続けています。
さらに82%が
新しいiPhoneに興味があり、購入を検討している
ということです。
「新しいiPhone」といえば、2017年秋ならiPhone8かiPhoneXのこと。
iPhone8が買い控えと言われている、ということは、もう、アメリカだけで数百万人がiPhoneX予約に殺到しそうな計算になります。
とは言っても、日本と違って、携帯端末と携帯電話の契約の関係がぎゅうぎゅうに縛られていないアメリカでは、「クリスマスプギフトなどとしてiPhoneやiPadなどのアップル製品をプレゼントする」というのも結構普通。両親や祖父母からの贈り物と言う可能性もありますね。

アップルウォッチも人気

アップルウォッチも大人気

アップルウォッチも大人気

アップルウォッチを持っている人も16%。購入を検討しているのも同じくらい。

音楽を聴くのはSportify

 
音楽を聴くのはSportify(スポーティファイ)が相変わらず圧倒的な強さ。YoutubeやAppleMusicがそれに続き、MP3を聞くのは10%程度。広告有りですが無料で音楽聞き放題。(有料会員だと広告無しでダウンロードも可能(無制限)。音質もよくなる)
そりゃもう面倒くさくて音楽ダウンロードなんてしませんわ。。。

音楽やテレビソフトの販売方法やセールス戦略も変化

この流れを見ていれば、「ストレージのほとんど無いアップルウォッチで音楽をストリーミングで聴き放題とか、アップルTVで好きなテレビ番組見放題が普通」というのは、もうすぐ数年後のことなのかもしれません。
iPhoneXソフトバンク予約情報@将軍山駅(上川郡当麻町)

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